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第6回MITAKEプログラミングスクール(最終回)

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岐阜県立東濃実業高等学校を会場にお借りし、第6回MITAKEプログラミングスクールを開講いたしました。(MITAKEプログラミングスクールは、御嵩町の若者が3ヶ月に渡る講座に参加し、御嵩町を盛り上げるスマートフォンアプリの開発に挑戦するプロジェクトです。)

前回から御嵩町にちなんだオリジナルアプリの開発に挑戦しています。今回は最終回なので、講師の皆さんと協力して3本のアプリの完成を目指しました。企画もデザインも開発もすべて受講生の皆さんで進めましたので、悪戦苦闘する姿もありましたが、無事にアプリを完成させることができました。3月に発表会を開催いたしますので、ご期待ください。
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アイデアソン

第5回MITAKEプログラミングスクール

岐阜県立東濃実業高等学校を会場にお借りし、第5回MITAKEプログラミングスクールを開講いたしました。(MITAKEプログラミングスクールは、御嵩町の若者が3ヶ月に渡る講座に参加し、御嵩町を盛り上げるスマートフォンアプリの開発に挑戦するプロジェクトです。)

前半は、スマートフォンアプリのユーザーインターフェースの作成、デザインのルール・基礎を講義いただいた後、実際にアプリのアイコン制作を行い、Photoshopの基本操作を覚えました。

後半は、前回の講義で考えたアプリのアイデアをもとに御嵩町にちなんだオリジナルアプリの開発に着手しました。受講生の皆さんが自主的に参画したいアプリのアイデアを選んでチームを編成しました。受講生の皆さんがみずから企画したアプリの完成が楽しみです!
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第4回MITAKEプログラミングスクール

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岐阜県立東濃実業高等学校を会場にお借りし、第4回MITAKEプログラミングスクールを開講いたしました。(MITAKEプログラミングスクールは、御嵩町の若者が3ヶ月に渡る講座に参加し、御嵩町を盛り上げるスマートフォンアプリの開発に挑戦するプロジェクトです。)

今回は、スマートフォンアプリの中でも人気のある診断アプリを開発しました。複数の設問に回答すると、もし戦国時代に生きていたらどのような武将になっていたかを診断してくれるエンターテイメント系のアプリです。開発の難易度も高くなってきましたが、皆さん完成することができました。
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後半は、「スマートフォンアプリの企画」の方法を説明いただきました。受講生の皆さんにアイデアを考えていただき、アプリの企画書を作成し、発表いただきました。評価の高かったアイデアは、オリジナルアプリ開発時に開発を検討することになりました。

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第3回MITAKEプログラミングスクール

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岐阜県立東濃実業高等学校を会場にお借りし、第3回MITAKEプログラミングスクールを開講いたしました。(MITAKEプログラミングスクールは、御嵩町の若者が3ヶ月に渡る講座に参加し、御嵩町を盛り上げるスマートフォンアプリの開発に挑戦するプロジェクトです。)

講義は、タイムカプセル株式会社 相澤社長の講座「スマートフォンアプリのビジネスモデル」からスタート。時価総額世界一の企業アップル社のビジネスモデルを詳しく説明いただきました。「アップル社の強みは、スマートフォンの大きな魅力のひとつであるアプリを開発するエンジニアが世界中に存在すること。アップル社は魅力的な製品を作ることで、世界中のエンジニアにアプリを作ってもらうことに成功している。そして、エンジニアが努力して作ったアプリの収益も、アップル社の収益の一部になる。」というお話をいただきました。他にもアプリの開発から公開までの流れ、アプリ開発会社の仕事の内容などについて説明いただきました。

相澤社長の講義に続き、今回もアプリ開発に挑戦。まずは前回の続きで、ゲームアプリを開発いたしました。シンプルなゲームアプリですが、アニメーションなども取り入れ、演出も強化しました。後半からはカメラアプリの開発に挑戦しました。カメラアプリは、人気ジャンルなので御嵩町らしいカメラアプリの完成が期待されます。引き続き御嵩の若者の挑戦にご期待ください!
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※当プログラミングスクールの申込は終了しています。ご了承ください。

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第2回MITAKEプログラミングスクール

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岐阜県立東濃実業高等学校を会場にお借りし、第2回MITAKEプログラミングスクールを開講いたしました。(MITAKEプログラミングスクールは、御嵩町の若者が3ヶ月に渡る講座に参加し、御嵩町を盛り上げるスマートフォンアプリの開発に挑戦するプロジェクトです。)

講義は、前回に続きタイムカプセル株式会社 相澤社長の「インターネットの歴史とアプリの未来」からスタート。ウェブブラウザNetscape Navigatorから最新のIoT(Internet of Things)、VR(バーチャルリアリティ)までインターネットの歴史と未来についてお話いただきました。「プログラミングの文法は世界各国同様、どんな高度なアプリもルールは基本的に同じだから、御嵩町の若者の皆さんも挑戦することができる」というメッセージをいただきました。

相澤社長の講義に続き、アプリ開発に挑戦。前回のデジタル時計アプリ、楽器アプリに続き、今回はスマートフォンならではのタップ機能を使ったゲームアプリを開発しました。今回も生徒の皆さんの頑張りで講義は早めに進行したので、後半戦からは二つ目のアプリ開発に着手しました。御嵩の若者が着実にプログラミングスキルを身につけているようです。引き続き御嵩の若者の挑戦にご期待ください!
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※当プログラミングスクールの申込は終了しています。ご了承ください。

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MITAKEプログラミングスクール開講

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岐阜県立東濃実業高等学校を会場にお借りし、MITAKEプログラミングスクールが開講いたしました。MITAKEプログラミングスクールは、御嵩町の若者が3ヶ月に渡る講座に参加し、御嵩町を盛り上げるスマートフォンアプリの開発に挑戦するプロジェクトです。

講義は、地方自治体やプロスポーツチームの公式アプリを多数手掛けている、タイムカプセル株式会社 相澤社長の「スマホアプリの世界」からスタート。スマートフォンアプリの魅力、プログラミングスキルを習得することの意味についてお話いただきました。

早速、アプリ開発に挑戦。デジタル時計アプリを開発し、Xcodeの使い方を学びました。スムーズに講義が進んだので、午後からは二つ目のアプリ「楽器アプリ」を開発しました。6回の講義でオリジナルのスマートフォンアプリを作りあげます。御嵩の若者の挑戦にご期待ください!
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※当プログラミングスクールの申込は終了しています。ご了承ください。